押江込蔵 ANGLER'S BLOG〜釣に魂を込めし勇者たちが集う場所〜

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H30 4/8 〜〜〜 世界大会 in Fish in the Farmまるちょう  4/15 三重 白浦 栄丸 釣行 〜〜〜

 今回は不定期開催されている チヌ釣り 世界大会に参加して来ました!!

 

と言っても 12〜3人の大会で 世界大会と書かれたトロフィーを奪い合う やんわりな大会です。

 

前回優勝者が幹事となり場所予約。賞品は2000円ぐらいを持ち寄り みんな何かしら お土産持って帰れます。

 

今回は参加者11名 カセ組と筏組に別れましたが 強風の影響でカセは出れないので カセ組は通称 空母に6人で乗りました。

 

1号から順番に降りていき 筏組は やる気満々!

 

 

カセ組は 風が収まり神島カセへのわずかな期待を持ちながらなので あまり気合が入ってません(笑)

しかし、朝一 広角で中田さんがキビレ38cmGET。

 

あちこち投げて もう1回HITしますがバラシ。同じように 探るもアタリないのでダンゴ釣り。

 

しかし、神島の期待があるので ドカドカポイント作っても カセに行くならとスローペース。

 

アジが2匹ほど釣れましたが それっきり。

10時頃から 突風のような爆風で寒い。 1つの練炭コンロを皆で囲みます。

モツ鍋で ビール片手に競馬予想(笑) なんでもありです。

ようやく12時頃から風が マシになり神島へ!!

カセに移動したのは1時 納竿まで残り3時間。 でも、今の神島は期待ができるんですよね。

3艇行きましたが 僕らのカセも含め2艇は なんのアタリもなく撃沈。

1艇だけ 短時間で2枚の釣果!!

 

で、優勝は6号筏の 福本さん。 2位は神島で 2枚の 南さん。 3位は1号筏の 安田さん。

 

 

3位まではチヌの釣果ありで 世界大会成立です。

釣れても釣れなくても みんな笑顔なのが いいですね!!

で しのやんに来週は土曜日曜連釣でカセ予約!!中田さんも一緒で ってのを以前から言うてたんですが 和歌山は強風 波高予報。

 

泣く泣く神島カセをキャンセルしました。

 

日曜日は どこの釣り場も無理そう。ならば 土曜日だけでも行こうと 三重方面は風も波も大丈夫だったので 三重 白浦にある栄丸さんにTEL。

 

行けますよ〜!!で 決定。

 

釣果も ボチボチ出てるので 期待十分。ダメでも 真鯛は釣れるやろ〜と オカズモードで行きました。

 

1番船は午前6時。この日は ほかにお客さんがいなくて 筏選び放題。 もし風や波が出だしても 大丈夫な2区ポイントへ。

 

水深約12mほどですが 山に囲まれ コワリもあり 雰囲気ええ場所です。

 

船の往来も少なく 中田さんも ココええな〜って 言うてくれました。

 

で、海の状況ですが 中田さんが広角で エサ無くなるわ〜と言うてると 魚が掛かり カワハギGET。

 

ええな〜と思いながら 足下にダンゴ入れながら ぼくも前方に死にボケ投入します。

アタリなくエサが無くなったりしたんですが 7時過ぎに 押さえ込んだのは ヘダイ。

もちろんキープで ダンゴ投入して探ると そこからヘダイラッシュ!

 

ほぼ。毎回ヘダイで アワセが遅いと飲み込まれます。ダンゴも割ってくるし高活性。

 

ひさしぶりの高活性にテンションUP。しかし、横の中田さんにはヘダイがアタらない。エサも残る。何がちゃううんや!

 

って ご立腹。

 

お昼前までポツポツ釣れ続けアタリが少なくなってきたので1時間ほど昼寝。

 

この間も中田さんはダンゴを入れ続けますが変化なし。

 

昼からはアタリが無いなか 中田さんの穂先にアタリが。

 

横から見てるとええ感じの節アタリで押さえ込んでいきます。

 

もらった!!とばかりにアワセて竿を立てますが 底走り。

 

一直線にコワリに向かい止めることもできずに プチッ〜〜〜ン!

 

ショックでうなだれる中田さん。ドデカイ真鯛っぽい感じでした。

 

やはり真面目に打ち返してた効果か ぼくにはアタリなく 中田さんにアタリますが ことごとくバラシ。

 

さすがにハリス1.75号は細いか? 次に チヌっぽい感じで上がってきたのはボラ。

 

やり取りで難なく獲れたので 最初に切られた魚は相当デカい奴!

 

こっちにも来い!!と 思っていましたがアタリなく午後6時納竿。 12時間たっぷり癒されワイワイと楽しめました。

 

まだ水温が低いと船頭さんがおっしゃってたので 今からが面白い釣り場です!!

 

ヘダイも持ち帰り食べましたが美味しかったです!

次回は久しぶりの あの会合。楽しいでしかないメンバーですが揃えば いつも悪天候とハプニングあり(笑)

 

どうなることやら^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 17:48 | - | - | - | posted by 吉田 栄司 |
春の嵐と山の不思議

忙しすぎてblogを書く時間もなかったのですが、今年の初釣りの話と不思議な山の体験談を紹介したいと思います。深い山に分け入ると山はトワイライトゾーン、本当にミステリアスな空間と思います。

 

<初釣りは迫間浦の養殖筏>

#3月中旬のまさに春の嵐の日でした。選べる日の選択肢がなかったので、半日だけでも行ってこようと躊躇うことなく海に浮かんできました。

 

#朝から雨が降っていましたが早朝の気温はそれほど低くなかったのでカッパを着たまま8時ころに1回目の昼寝。予報通り9時ころから北西の強風が吹き出して体感温度は3℃くらい?、雨足も徐々に激しくなってきました。アイスボックスに固定したパラソルがひっくり返って飛ばされそうになり寝てられません。

 

#海の状況も予想どうりで、無反応ですがなぜか苦にもなりません。体を温めるため恒例の手羽先でだしを取ってエースコックのワンタンメンを焚いて食べます。しばらくすると日々の疲れから、また睡魔に襲われます。

 

 11時頃から覚悟を決めてカッパの上に頭からごみ袋をかぶって30分ほど雨ざらしの中を爆睡しました。長い釣り人生でこんな寝方をしたのは初めてです。不思議な感覚で貴重な経験をしました。

 

#突風が吹き始めたので12時過ぎには筏を上りました。時間も早いので、昔よく泊まった南島町を散策します。お気に入りであった宿の前の狸の祠?も無くなっており何かの石碑が立っています。

 

#懐かしい工場も廃墟?になっており、周辺の景色も随分変わっていて時の流れを感じました。

 

#このあと古和浦から大内山周りで下道を走り久しぶりの一富士ラーメンによって勢和多気インターから京都に戻りました。ストレス解消となるような釣行ではありませんでしたが、色々回れて変な満足感を感じました。これもまた良し。

 

 

<雪山の恐怖、間一髪の遭難回避>

#亀岡で一番好きな半国山も登り収めかもしれないと、大好きな赤熊→烏帽子→無名峰→半国山→南ルート→瑠璃渓温泉ルートを訪れました。好きなコースとはいえ5回のうち4回迷った無名峰から牛つなぎ広場への迷路のような下りを無事クリアできるかを考えると前日も緊張から熟睡できませんでした。山行は2月初旬で早朝はガスが出ており気温も終日マイナスであった。ガスって路面凍結気味の幻想的な赤熊登山口の風景。

 

#烏帽子への分岐路を右へ上がる。

 

#途中の密林は30センチほどの積雪であったが難なく烏帽子岳登頂。

 

#この冬も雪に包まれた白鯨(烏帽子岩)に会えた。誰もいない静寂に包まれた烏帽子岳山頂でしばし休憩。

 

#いつ見てもクジラです。次はいつ会えるんだろうと考えながら烏帽子岩の脇腹をなぜてやります。

 

#烏帽子岳からいったん南に下って同じ位の標高の無名峰に上ります。無名峰山頂からのややこしい下りルートも今回はプロトレックの方位計で慎重に方向を定めて微調整しながら下っていくと無事、一発で牛つなぎ広場に辿り着きました。

 この下が牛つなぎ広場です。

 

#牛つなぎ広場から半国山の登りは北斜面で、標高も少し高いため山頂近くは積雪40センチ程ありました。山頂近くの急な斜面は登山靴をけり込んで上っていきます。

 

#11時に山頂です。快晴の半国山が迎えてくれます。周りの景色も最高で、ここまで極めて順調にきました。ランチタイムに20分ほど休憩します。ここから南に下り密林を琉璃渓温泉目指して下山する予定でした。ところがこの後、とんでもない事態に巻き込まれるとは予想だにしませんでした。

 

#南ルートから琉璃系に向かうルートは雪で踏み跡が分かりにくく、二度ほどルートを戻って確認しながらも、何とかなじみの北ルートとの合流点までたどり着きました。時間が早かったので合流点から北ルートを逆行して、雪に包まれたロープの木を見に行こうと進みます。ところが、しばらくすると見慣れぬ景色になってきました。何かおかしいぞ? これ以上進むとヤバイ、戻ろうと思ったのですが、アップダウンのあるややこしい密林の中を簡単に戻ることができません。戻ったつもりがさらに変なところに入り込んいるのがルートトラッキングの軌道からわかります。

 

 普段から選択肢は1本しかない道なきルートで、いつもこの道を外すと厄介なことになるだろうなと思っていたゾーンに入ってしまっていたのです。試行錯誤しながら戻ろうとしますが、GPSで確認するとイメージと逆向きに進んでいたり、さらにプロトレックの方位も不安定で逆方向を示したりチラチラ動いて定まりません。絶対的な信頼を置いていたタブレットGPSがついに敗れたと感じました。

 

 何とか復旧しようと1時間ほどあたりを行ったり来たりしているうちに、完全に密林の中にトラップされたとわかりました。気温はマイナスなのに脂汗が噴出して眼鏡も曇り、最悪の事態に陥ったと感じました。どうすればここから出れるのか、事の重大さに気づきました。ここから琉璃渓側の登山口までは1時間半はかかります。携帯も圏外で、仮に助けをよんだ処でよほどルートを熟知した登山者でなければ、ここまでたどり着くことも容易ではありません。ビバークする用意もないのでマイナス10℃には成る夜を明かすことは不可能です。間違いなく低体温症で雪の中で凍死です。亡くなった親父と山の神様に「助けてくれよ」と祈るしかありませんでした。

 

 すると、何かに導かれるかのように周りの山の地形から照準を定めて西と思う向きに一気に進みます。すると憑き物が落ちたかのように10分ほどで元のルートに服することができ、何とかリンゴ村まで辿り着きました。この間の写真は一枚もなく、いかに切羽詰まって状態であったかがわかります。生きて戻れてよかった!

 

#一息入れてログハウス村を通過し、勝手知ったる沢を遡上して琉璃渓温泉目指します。温泉手前の通天湖は午後4時でも凍結していました。過去最大のピンチで8時間半で19km歩いて運動量も半端ではなく、終日マイナスの気温の中であったので、これほど消耗した登山はなかったです。

 

#暖かい琉璃渓温泉ホテルで一服です。昨年同様、売店で売っていた恵方巻にかじりつきます。ようやく人心地が付きました。

 

#帰ってから、なぜ迷ったのかをルートトラッキングのラインから分析します。

 

#見たくもない迷走の軌跡です。深みにはまっていく足跡を見ていると再び恐怖感がよみがえります。脱出できたのが奇跡のようです。

 

#さらに不思議なのが、リンゴ村に至る足跡がなぜか定規で引いたような直線で結ばれています。あり得ないことです。

 

#以前に歩いた軌跡は決して直線ではありません。これが山道の普通の足跡なのです。

 

#方位計といいGPSといい、自信をもって信頼していた最新機器が全く通用しない不思議なゾーンにはまり込んでいたとしか考えようがありません。親父が一気に引っ張り出してくれたのだと今でも信じています。山の怖さを学習し、登り収めらしい登山でした。

 

<最後に不思議な話をあと二つ>

 

#昨年の12月の登山であるが魔の山、愛宕山の東に位置する半国高山を再度訪れた。非常に難解で厳しい密林登山ルートであるが今回は下山ルートを変えてさらに東の真弓の集落を目指します。最後は周山街道に戻る16kmコースである。

 

 私好みの道なき密林ルートであるが道中は見ごたえのある絶景が迎えてくれます。

 

#ようやくボロボロの看板に辿り着きます。岩谷峠を目指します。二度目なのでドンドン進んでいきます。

 

#ロープ場もどうってことはない。

 

#絶景の急登。

 

#二度目の半国高山登頂。

 

#GPSが正確に山頂を示す。

 

#このあと岩谷峠から東斜面を下って今回の目的地の真弓八幡宮を目指す。これも密林の難路で、道と呼べるようなものはありませんでした。ルートを感覚で何となく認識できないと必ず遭難する様なコースでした。

 

#廃道になってるようで、踏み跡と呼べるようなものはないのですが、ただ所々にずいぶん昔人が歩いたかすかな痕跡を辿って下っていきます。

 

#それでも不思議な木も生えて、来た者しか目に出来ない絶景の数々です。

 

#ようやく人の痕跡の朽ちかけた橋が現れました。

 

#山の斜面から目的地の真弓八幡宮の屋根が見えたときはほっとしました。

 

#静寂に包まれて、おごそかな八幡宮でした。

 

#GPSも正確に軌道を示しています。

 

#周山街道に戻る途中で、細い側道から名前が面白そうであった持越峠に寄り道していきます。

 

#このあとで不思議なことが起こります。持越線の入り口でハンドバックを持った75歳くらいの老婆がやって来ます。なぜこんなところに婆さんがいるのか不思議に思い「どちらに行くのですか」と聞くと「清水寺」に行くという。「この先にそんな寺はなかったが真弓八幡宮という厳かな八幡さんがありますよ」というと、「どの位かかりますか」と聞いてきたので「僕の足で30分です」というと「そうですか」と言ってすれ違った。

 

 ところが持越峠に近づくと200mほど先を白髪の婆さんが歩いているではないか。不思議に思い、ちょうど持越峠で追いつくとやはりさっきの老婆であった。「これからどこに行かれますか」と聞くと家に帰りますといわれるが、その先の集落まではかなり遠く歩ける距離ではない。「僕は周山街道に戻ります」と言って別れたが、入れ違ったはずの老婆がなぜ逆方向のしかも足の速い私より先を歩いているのだろうか。あり得ない。

 

 帰ってからルートトラッキングの軌道を確認すると不思議なことに気付いた。細い道を歩いていたはずなのに行きと帰りの軌道がずれている。

 

#拡大してみると明らかに軌道はづれてクロスして二重線を形成している。細い道なのに同じルート上を通ってないなんて過去の経験から起こりえない事である。

 

#周山街道にようやく戻ってきた。不思議なこともあったが、予定通りのコースをクリアできて目的を達成した。素晴らしい景色に出会えて長距離をよく歩き満足な登山でした。

 

#実はこの次の登山でさらに不思議なことがあった。滋賀県の比良山系で神爾の滝から蟻地獄を経て北比良峠に上がる危険なコースでのこと。蟻地獄は既に崖崩れで崩落しており存在しません。

 

 途中の崖っぷちのトラバースで大きな倒木を跨いで潜り抜けようとすると何かにリュックが引っかかって前に進めないのです。4回ほど繰り返してもリュックをガッチリとつかまれて一歩も前進できないのである。リュックにはカバーをかけて、アームベルトのところにも隙間もなく枝が引っかかるわけもないのになぜだろうと考えた。不吉な感覚が襲ってくる。今日は進むと死ぬかもしれないから戻ろうかと考えた。結局、2分程考えてもう少し行って早めに戻る事に決めた。すると今度はすっと抜けた。

 

 この日は生きた心地がせず、死ぬ日かもしれないと考えながら結局、北比良峠の直下まで凍結した斜面を上がって、これ以上は無理と考えて引き返したが、急斜面を50mほど上がっていたので滑落せずに降りるのもやっとであった。下山路も厳しいコースであったが何とか無事に下山できた。前回の婆さんさんは「次の登山は気をつけなさい」、「行くな」と教えに来てくれたような気がしてならない。

 

 この3年間、大きな事故も無く125回の登山を経験できた。厳しい山中だけで約1300km歩き、累積標高は約130000m上がって下りたことになる。最後に山の素晴らしさと同時に怖さ、厳しさと不思議も経験できました。もう登山靴を置いても良いかなと感じています。

 

 海も山も素晴らしいが、可愛いmocoのためにも安全第一でいきたいと感じています。

 

 

| 22:58 | - | - | - | posted by kida |
2018・4・2 初釣行♪ 〜井谷水産の巻〜

 

 

大変ご無沙汰しておりまして、、、(笑)

 

で、至って元気しとります!!^^

 

仕事もようやく一段落しまして、行くならここら辺で。って事で、、、

 

案の定悪い虫が騒ぎ出したので2018年度の開幕戦に行ってきました。。。

 

仕事仲間の辛嶋君も『いつ行く???』の連発で悪い虫が騒ぎ出してますわ(爆)

 

じゃ〜日決めて行くか!!! って事で、もう一人悪い虫が出てる??あのお方に連絡。。。

 

しか〜〜〜し、、、

 

只今、仕事と育児に奮闘中〜〜 だって先鋒ちゃん。。。(爆笑)

 

『お♡し♡ご♡と♡&お♡ふ♡ろ♡入れ♡』だって、、、(笑)

 

可愛い愛娘ちゃんもお風呂に入れなくちゃでデレデレお父さんになってます♪

 

風呂の中で黄色いアヒルちゃん(爆)で遊んであげてるみたい!!!(笑)

 

お陰で愛する込蔵マダムこと嫁さんもデレデレ。毎日お目目が💛マーク。今でもラブラブです(爆笑)

 

良いお父さんです。だで、悪い虫が出るまでほかっときます。。。(笑)

 

そんな事で悪い虫が出たコンビで(爆)行ってきました。。。

 

何か調子が良いみたいで上手く嵌ってくれればと期待大で行ってきました。。。

 

では簡単に、、、(笑)

 

 

 

              2018年4月2日(月) 井谷水産

 

 

初めての場所ですが迷うことなく無事に到着。。。

 

お客さんは僕たち含めて7人です。やはり調子が良い所ですね♪

 

AM6:00 出船

 

で、何処に乗せられるんやろ???

 

 

港を出て直ぐのポイントの海野前?って所で名前を呼ばれて2番目のカセに、、、

 

 

目の前にコワリがありまして、真鯛?が終日バシャバシャ活性づいてました。。。

 

 

で、お隣に辛嶋君。カセの中には昨日のボラの鱗が大量!!!

 

ボラ寄ってたんや!で、テンション上がります♪

 

風も無く天気も良く暑い位です。。。

 

 

 

 

2投目でアタリを捉えるも・・・・・フグ!!!

 

 

どうもフグが居るみたいで辛嶋君は大喜び。。。

 

剥き身に反応が良いみたいで無双&不動のオキアミには反応悪いみたい、、、

 

終日剥き身でフグアタリを楽しんでましたわ!!!(笑)

 

で、仕留める事が出来なくなって・・・・・・

 

ふて寝!!!!(爆笑)

 

 

僕の方は、、、やはりフグが触ってくるだけでまともなアタリなんて・・・です(涙)

 

ほんと剥き身に触ってくるのみでテンションが、、、

 

ボラが寄って来る事願って打ち返しますが、、、、

 

時折、遠投や広角で探ってみるものの為す術なし。。。(涙)

 

昨日も此処はボラが寄ってたって言ってましたし、チヌが釣れるのも昼からが多いみたい。。。

 

色々やってみましたが・・・・・

 

 

夕方はええ感じになってましたがここ一番で辛嶋君が掛けたのは・・・・・フグ!!!!

 

 

これを期にPM5:40納竿。。。

 

まっ、こんなもんでしょ、、、(笑)

 

隣のカセの人が10時ごろチヌ釣ってましてボラも朝と夕方居たみたい。。。

 

古里前ってポイントでも腹パンチヌが釣れてまして、ボラもガンガンって言ってました。。。

 

まだ始まったばかりですので隙見つけて出撃してきますわ〜〜〜

 

近いうちに行ってこようかと???

 

あそこに(笑)

 

おしまい。。。

 

                      押江込蔵スタッフ KAYUKAWA

| 22:03 | - | - | - | posted by kayukawa |
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